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庭しんぶん #097「宝物」

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庭しんぶん #097「宝物」

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COVER STORY 宝物: この世は宝島君の宝物はなーに?   BOOK   なかがわりえこ と おおむらゆりこ 君は、このふたりの名前を聞いたことあるかな?ピンとこなくても、『ぐりとぐら』は知っているんじゃない?そうそう、このふたりはこれまでたーっくさんの名作を生み出した、絵本作家の姉妹です。ちなみに山脇百合子さんは、大村百合子さんと同じ人。このコンビがつくる絵本って、とっても絵本らしいんですよね。 ぐりとぐら / ぐりとぐらのかいすいよく / ぐりとぐらとくるりくら / そらいろのたね / いやいやえん / ねことらくん / たからさがし / たくさんのふしぎ傑作集 おかし / なぞなぞえほん 3冊セット / こぶたほいくえん /...

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庭しんぶん #098「ヒグマ」

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庭しんぶん #098「ヒグマ」

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COVER STORY ヒグマ: ヒグマのこと、知っていますか?編集部での調査をまとめました   BOOK   ヒグマ君はヒグマのことをどれくらい知ってますか?森の中でどう過ごしているのか。どんなふうに毎日を過ごしているのか。秋は何をしているのか。知りたいことが見つかると、調べることが楽しくなる。最近、ニュースによく登場するヒグマ。庭しんぶん72号で紹介したヒグマの選書をバージョンアップしましたよ。ひぐま / しれとこのきょうだいヒグマ ヌプとカナのおはなし / おとうさん あそぼう / ぽとんぽとんはなんのおと / ぼくじょうきじゃないよ / とびだせ にひきのこぐま / ゴールデンカムイ / たのしい ふゆごもり / マーシャとくま / 命のつながり❶  森と川、山と海 ヒグマの旅 / ちいさなかがくのとも2021年11月号 あなほり くまさん / たくさんのふしぎ傑作集 クマよ / ヒグマ大全  ...

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庭しんぶん #099「ジェーン・グドール」

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庭しんぶん #099「ジェーン・グドール」

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COVER STORY ジェーン・グドール: 10月1日に地球から 旅立った動物行動学者君の人生には、役割がある   BOOK   クリスマス毎年やってくるけど、2025年のクリスマスは、あとにも先にも一回だけ。イエス・キリストの誕生を祝う、 誕生日会なのだけれど、 世界中で平和を祈り、 よいことが起こるよう願う日。 誰かの願いを叶えること。 平和ってそこから育っていくのかも。 どんな一日になるのかな。 願いが叶う一日になりますように! クリスマスのくつした / クリスマスの物語 ライオンと一角獣とわたし / ぼくはサンタ / あのね、サンタの国ではね… / サンタさんのおとしもの / サンタさん / サンタさんは どうやって えんとつを...

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庭しんぶん #100

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庭しんぶん #100

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COVER STORY 100種をまこう! 育てよう!100号を巡り新たな旅が始まる。僕らの庭づくり   COLUMNS 庭しんぶん100号に到達準備不足のまま 見切り発車でリニューアルやぁ、こどもたち諸君。地球のみなさん、ごきげんよう。 師走です。師走っていうのは、いつも落ち着いている人でも走り回るくらい大忙しってことらしい。僕は年中走り回ってるんだけどね。 「えっ?!これ、庭しんぶん?!」って、ビックリしたよね。 100号は区切りがいいから、ちょっとした挑戦です。紙面を組み替えながら、これからの庭しんぶんについて考えてみているところなのです。   BOOK 庭しんぶん編集長が大切にしている絵本いつも絵本の中に答えを探し求めてきました。 ふと、好奇心が芽生えた時に、そこに頼りになる言葉や答えがその中にあるかどうか、それはとても大切なことだからです。 庭しんぶんは、絵本に流れている真心みたいなものを頼りに、ここまでやってきました。100号は、編集長が今も変わらずに大切だと思う絵本をご紹介します。   「海と灯台の本」 「魔法のことば」 「レナレナ」 「Inch by Inch The garden song」 「ヘンリーのしごと」 「ああ、たいくつだ」 「鹿よ おれの兄弟よ」 ...

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庭しんぶん #101

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庭しんぶん #101

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PEOPLE レオ・レオーニ - Leo Lionni 絵本から、いろんな言葉で語りかけてくる芸術家。友情、平和、希望。そして、自分の使命に気がつくこと。 芸術家になりたい! レオは、オペラ歌手のお母さん、それに芸術を愛する叔父たちに囲まれて育ったんだ。その中でも建築家で鉛筆画の上手なピエット叔父さんに憧れていました。やがて、レオは「自分は芸術家になる」と心に決めたのです。20代からアートディレクターの仕事に携わり、次第に大きな仕事ができるようになっていく。レオは、他の人には見えないものを見ること、それを表現を通して伝えることが、芸術家の大切な役割だと考えていたんだ。自分が他の人と違うからこそ、レオにしかできない表現があり、自分にしかできない役割を果たすことができる。レオは、芸術家として、自分の使命を強く持って、幅広く活躍したアーティストなんだ。   BOOK 49歳から取りかかったレオ・レオーニの絵本づくり レオ・レオーニは、アトリエに向かう途中で小さなねずみに出会いました。『フレデリック』はその出会いをきっかけに生まれたのです。彼の絵本には、いろいろなキャラクターのねずみが登場します。レオは自分自身とネズミを重ね合わせながら、自分の考えていたことを、こどもたちに向かって語りかけています。▷ 49歳から取りかかったレオ・レオーニの絵本づくり ・「スイミー ちいさな かしこい さかなの はなし」 自分が生きている意味に出会う この絵本で一番たくさん描かれているのは「孤独」の場面です。ほとんどの大人は、「仲間と協力して危険を追い払う」というような意味を読み取ろうとします。でも、著者が多くの場面を費やして描いているのは、仲間を失い、突然襲ってきた孤独と向き合いながら世界を放浪するスイミーの姿です。なぜこんなことが起こるのか。どうしてひとりだけ生き残ったのか。自分が生きているのには何か意味があるのだろうか。そんなことを、孤独の中で考え続けていたに違いありません。   COLUMNS 走る馬が映画を生んだ? およそ150年前、まだ映画もテレビもない時代のこと。イギリスで生まれで、20代で単身アメリカに渡ったエドワード・マイブリッジという写真家がいました。連続写真という技術を生み出し、現代の動画の基礎をつくった人物です。きっかけは、馬をめぐる賭け事でした。馬が走る時、4本の足が地面から離れている瞬間があるのか、ないのか? という難問を解くために写真が用いられたのです。マイブリッジは、新しい写真の技術を駆使して、馬が走る道の横にたくさんのカメラを並べ、少しずつ違うタイミングで写真が撮れる仕組みを考えました。この撮影方法によって、走る馬は4本の脚がすべて地面から離れる瞬間があることがわかったのです。(Rino Kotaka)   CHILD CARE こどもとの生活から学び、こどもと生活をつくる...

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庭しんぶん #102

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庭しんぶん #102

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COLUMNS 時代と共に何かを得て、何かを失う グッバイ、ペニー!1セント硬貨が製造中止 200年以上もの長い間使われていたものが、そっと終わりを迎えるニュースがありました。アメリカで、1セント硬貨の「ペニー」が、もうつくられなくなったのです。日本でいう1円玉みたいなものです。もうひとつは、郵便ポスト。これはデンマークからのニュースで、手紙を配達する郵便局が、その仕事をやめることになりました。つまり、手紙を出しても届けてくれる人がいなくなる、ということです。どうしてでしょう。1ペニーは、1ペニーをつくるためにそれ以上のお金がかかります。手紙は、出す人がほとんどいなくなりました。どちらも、誰かが嫌いになったわけではありません。使う人が少なくなったのです。お金は、カードやスマートフォンで払うことが増えました。手紙は、メールやメッセージで送るようになりました。ペニーをつくるのも、手紙を届けるのも、お金や人の手が必要です。続けたいけれど、続けられない。そんなところまで社会は来てしまいました。(Susumu Fujita)   BOOK こどものとも70周年 こどものともが70周年を迎えました。僕は、こどもの時から、子育てしているいまも、お世話になっています。毎月、生み出されてきた絵本たち。僕は、この物語が毎月手元に届くという営みが最高に好きなのです。ありがとう! そして、おめでとうございます! みんなが好きなこどものともの本を紹介します。 「まゆとかっぱ やまんばのむすめ まゆのおはなし」 「こどものとも1987年2月号 ぼく しごとに いくんだ」 「ようようしょうてんがい」 「こどものとも年中向き1975年3月号 おてがみ」 ▷ わたしがすきな こどものとも   TRAVEL ふらっと入った美術館で見つけた僕のビートルズ、ド・ムーロン、ドラえもん? 久しぶりに香港に行きました。わが家は共働きでどちらも出張が多いから、息子が一人にならないように注意して予定を組んでいます。でも、時々失敗してしまうんですよね……。先日は、妻がバンコクに出張しているにも関わらず、僕が香港へ出発する、という予定を立ててしまいました……。あぁ、息子はひとりぼっち。冬休み最後の数日を祖父母の家で過ごすこととなりました。香港での仕事の合間にぽっかり空いた時間で訪れた、「M+(エムプラス)」という現代美術館を紹介します。設計を手掛けたのはヘルツォーク&ド・ムーロン。聞いたことないですよね。スイス・バーゼル生まれの建築家ユニットです。(Shin Sasaki)  ...

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庭しんぶん #103

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庭しんぶん #103

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COLUMNS よい未来を選ぶ方法多数決を疑ってみよう未来のためには必要なことなのに、なぜか選ばれないことがあります。その理由は、問題は「答え」ではなく、「決め方」にあるのかも……。例えば、世界全体でお肉の生産量を数%だけ減らしてみましょう。「月曜日はお肉を食べない」というような小さな変化です。ほんの少し意識を変えるだけで、家畜用の飼料を人が食べられる穀物にしたり、二酸化炭素や温室効果ガスを減らしたりすることができます。地球環境にとっても、人間にとっても、よいことが多いように見えます。けれど、それが社会全体で選ばれることはありません。電力やプラスチックの問題も、同じ構図です。なぜでしょうか。それは、個人で決められても、社会全体で決めようとすると、合意が難しくなるからです。多数決は、「今」「目の前」で困る人の声を強く反映します。一方、環境がよくなる変化は、少し未来の話です。社会全体では得になる選択でも、「今の自分にとって少し不便」だと票が集まりません。多数決は、「今の多数」についての判断は得意ですが、「時間を超えた社会」についての判断は、あまり得意ではないようです。(Susumu Fujita)   FOOD たべる、くらす、生きるを研究する“庭びと”たべるとくらしの研究所がレシピ本刊行改めてまして…、たべるとくらしの研究所は、震災を経験して立ち上げた研究所です。食べること暮らすことを見直す。大袈裟に聞こえるかもしれませんが、生き方そのものを見直したい、世界平和につながるように、シェアする場として研究所と位置付けました。常に模索し続けた札幌のお店、7年続けたのち蘭越に移住。蘭越で始めた定期便にお便りを書き、私たちの日々を綴っていました。この料理帖は、そのお便りを中心に、食べるについて大切にしていること、暮らすについて大切にしていること、レシピやコラムにまとめました。我が子に残すような簡単なレシピから、残し続けたい日本の食文化の魅力など感じていただけるような、幅広い内容になってます。料理は完結も正解もなく、どこかで繋がっていて、その時々での気持ち良い美味しさがあって、あそことここが繋がってる!とこっそりレシピに仕掛けました。小さな発見の連続を暮らしに活用していただけるといいなぁ〜という願いも込めてます。(Shinya Anzai)▷ 「たべるとくらしの研究所」通販サイト   ぽりぽり浸し豆革命昨年の夏、たべるとくらしの研究所のレシピ本づくりを手伝うことになりました。私にとって料理は、ToDoリストの一番下で、永遠にチェックが入らない項目。朝はコンビニのおにぎり、昼もコンビニのおにぎりと惣菜、夜はファミレスで深夜まで仕事、というのがいつもの食事です。デザイナーとして一人前になるまでは!と、生活は全部あとに回していました。 レシピ本づくりの合宿は、たべけんの家の茶の間で行われました。台所では延々と料理がつくられ、レシピが加筆修正されていきます。私は茶の間にモニターを持ち込み、台所の横でレイアウトを続けます。レシピ本をつくっているのに、ごはんを食べる暇がありません。そんな夜、作業のかたわらに「浸し豆」が出てきました。ぽりぽり、しょっぱくて、出汁が効いています。うーん、おいしい。手が止まらない。つくり方を聞いたら、あまりに簡単で、驚いた……。(Manami Ishida)   BOOK 食べると脳みそ食べると気持ち微生物がつなぐ、心と身体 近年、急速に解明され始めている腸内環境や脳腸相関といわれる、微生物と身体の関係性。体調や性格、運動神経や美白にまで及ぶ、摩訶不思議な世界です。その世界の入り口に、編集長の本棚からいくつかご紹介します。 「日本の伝統 発酵の科学 微生物が生み出す「旨さ」の秘密」中島春紫 著 「麹本 KOJI for LIFE」なかじ 著 「発酵の技法 世界の発酵食品と発酵文化の探求」Sandor Ellix Katz 著...

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庭しんぶん #104

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庭しんぶん #104

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BOOK ▷ うそ4月1日は「エイプリルフール」。調べてみると、いつから始まったのかは、よくわからないらしい。なんだかそのほうが、かえって「ほんとうらしい」。嘘か真実か。それを見分けるのは、なかなか難しい。嘘つきは、いつだってそこら中にいるし、もしかしたら人は、「ほんとうのこと」よりも「うそ」のほうが好きなのかもしれない。誰だって、自分の都合のいい話のほうがいい。それが、人の本音というものだろう。でも、嘘って、どこかチクッとするんだよなあ。 「おおかみと七ひきのこやぎグリム童話」 「おしゃべりなたまごやき」 「長くつ下のピッピ」 「かちかちやま」 「どっち?」 「ないたあかおに」   COLUMNS 花粉が飛ぶ植物の記憶が入ったカプセルやあ、こどもたち諸君。ごきげんよう。毎年春になると、ふわふわと空気中を漂っている目に見えない小さな粒といえば何かな? ほら、目がかゆくなったり、くしゃみが出たりするのと関係があるやつ。いやいや、鼻の粉じゃなくて花の粉。そう、答えは「花粉」。花粉の大きさは、およそ20〜40マイクロメートルで、丸くて、トゲトゲしたり、つるつるしたり、いろんな形がある。そもそも花粉っていうのは、植物が子孫を残すための情報が入ったカプセルで、その小さな粒の中に遺伝情報が詰め込まれているんだ。(Susumu Fujita)   CHILDCARE とうとう春がやってくるゆかいな三人ぐみ day 1686 晴々としたこども街場は雪がすっかり解けたけど、わが家の周りにはまだ雪が残っています。でも、雪の下からフキノトウが出てきたり、雪解けの水がちょろちょろ流れたりしているので、朝の散歩をぼちぼち再開し始めました。「散歩行こうよ」と誘うと、ついてきてくれるのは娘たちです。春の陽気が増していくのが楽しみ。長男は小学校を卒業して中学生になります。卒業式に参加して、僕の知らない学校での息子をちらっと垣間見て、どこか彼を見る目が変わりました。もうすっかり一人前って感じ。息子や娘たちの晴々とした生き方に、しっかりしないといけないなぁと、勇気をもらったりしています。(Susumu Fujita)   DIY 手を動かして、君のほしいものをつくることこわれたら、なおせる世界モジュールという言葉を聞いたことがありますか? 残念ながら日本語にはぴったりの訳がありません。「構成単位」とか「小さな部品」と訳されますが、どちらも部分的にしか説明できていません。少し長くなることを覚悟で説明するなら、モジュールとは「組み合わせたり、取り替えたりできる、小さなまとまり」のこと。いくつかのモジュールが集まることで、例えば宇宙ステーションのような、より大きなものをつくることができます。LEGOのブロックを思い浮かべてみてください。一つひとつは小さな部品だけど、組み合わせれば家にも乗り物にもなります。そして、壊しても、また組み直すことができるのです。(Shin Sasaki)   INFORMATION Kinomado映画とごはんの世界旅行 4.18 Sat庭ギャラリーに時々登場する移動映画館キノマド。映画はもちろん、映画の舞台となるその国のごはんが一緒に楽しめるのが特徴です。今月4月18日は、ベトナム映画『ソン・ランの響き』の上映と、ベトナムのソウルフード・バインミーがお弁当としてセットになっています。バインミーはお肉やハーブがサンドされたベトナムの定番サンドイッチ。詳しくはキノマドのウェブサイトをチェックしてね。▷ キノマド『映画とごはんの世界旅行...

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