たくさんのふしぎ『馬と生きる』

たくさんのふしぎ『馬と生きる』

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石油で動く機械がまだ普及していなかったころには、みんな馬や牛を使って力仕事をしていました。ほんの少し昔のこと。この本は、いまも馬を使って木から木材を運ぶ「地駄引き」をしている見方さんという人のお話です。馬に触ったことありますか?もう僕たちの生活から馬は消えてしまっています。馬いいなぁ。

たくさんのふしぎ『馬と生きる』
澄川嘉彦・文 / 五十嵐大介・絵
福音館書店 / 2019.11